脳機能改善評価試験

試験内容

食品の摂取による脳機能改善を評価するために前後比較試験を実施し、アーバンス心理テストを行う。

対象被験者 被験者数:10名(同意取得時の年齢が50歳以上75歳以下の日本人(内訳 グループ1:男女・年齢50歳以上75歳以下10名))
被験者数 10人
試験期間(日数) 56日
観察時期 摂取前、摂取8週後
評価項目
アーバンス心理テスト   
料金 1,050,000円